2020年6月アーカイブ

格好いい俳優

アメリカ映画(?)で、恰好いい俳優さんが出てると彫れぞれしながら見てしまうんだけど、
でもプロフィール見るとあんがいカナダ人だったり、オーストラリア人だったり。
英語の訛りもないと分からないですよね。

アメリカ人として出ていない場合もあるけど。

さてそんな「恰好いい!」って想えたのが、「ラ・ラ・ランド」でも有名な
ライアン。ライアン・ゴズリング。
彼って肉体的にも恰好いいんですよね。

でも犯罪を犯す役だし、犯罪者をやるライアンってのはちょっといただけない。
それをうまく演じてたから許しちゃうけど。

犯罪も、なにげにやってるんじゃなくて、やった自分が気持ち悪くて
車のなかで履いてしまったりもあったけどね。
そうなのだ、犯罪はいけないよ。いくらお金ほしくても。

この映画には二人の主人公がいて、途中から鳴るその主人公がこれまた恰好いい!
その人は正義感にあふれてはいたけど、たくましさもあって。
同僚の汚職をバラすかわりに出世していくのだ。
まー・・・正当なやり方で、ではあったけど。

とにかく恰好いいので見てほしい。
それは「プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命」という映画です。
名前、覚えにくいよね??

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