まさかのプロポーズ

アメリカの話ですが、じっさいの、本当の弁護士が、
なんと裁判の途中(?)で恋人にプロポーズ。
そんな事がありました。
弁護士は、裁判所でプロポーズをすることに倫理的に問題がないか数か月かけて考え、
昼休みであるならば問題ないとして、本物の裁判さながらの法廷でのプロポーズを決行。

答えは即座に「イエス」でしたが、なんと傍聴席にいたのも親戚ばかり。
ずっとスマホでこの様子を撮っていました。
相手の人も弁護士で、普段からお互いの裁判を傍聴していたんですって。

だから「僕の裁判がある」とでもいって彼女を呼び、
そこでプロポーズ!
素敵ですね~。
陪審員になってた家族からもピーピーワーワー!・・・拍手喝采でした。

プロポーズの演出ってすごいいろいろあるけど、これは弁護士ならではです。
法廷で、なんて考えつかないし、出来ませんね、普通は。
こんなサプライズのまさかのプロポーズなら「イエス」って言ってしまうんじゃない?
もし、、、嫌でも(こらーーー!)。
もっと他に面白いプロポーズがあったら調べておきますね!
世界には面白いのがたくさんありそうです。
皆さん、お幸せにー。

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このページは、こうすけが2019年8月 1日 02:09に書いたブログ記事です。

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